言われてみればあたり前感がある

あくまで自分の場合だが、もしかして風邪かも、と感じた30分以内に速攻でお水でうがいをし、喉関係に効くと言われるツボにお灸をする(後者はあまりやる人いないかしら・・)と、増悪せずに収まる場合が経験的に多々あった。
結局うがいは物理的に洗い流しているという側面があるのであって・・中に入ったウイルスがある一方、中に入る前に表面でたゆたっている的な?(科学的に正しい言い方なのかどうかわからない・・)彼らをザザってな具合にね。

という訳で、うがい薬で風邪系の感染症の予防のみならず増悪が防げるというのは結構当たり前の話かと思うし、もっと言えば、うがい薬で増悪が防げるんだったらそもそも水とかぬるま湯とか塩水だったらどうなんだ、という興味がある。
いわゆる
うがい薬の成分は過剰に暴露すると逆に喉に悪いので、いくらか引いたスタンスでいるのも良いように思う。

と思ってたらこんな情報が・・
https://weathernews.jp/s/topics/201901/240225/

全然美術と関係ない話かもしれないけれども、美術の制作は一応「仮説を立て検証する」ということの連続なので、全く関係がないとも言えない。 

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