修正しない

今面白いアイデアが浮かんだのだが、決して「修正」をせずに果たして満足できる作品ができるだろうか。

「できる」というのが自分の答え(仮説)だ。

なぜなら、「修正」というのは明確に、多くの場合あまりワークするとも思えない「心の構え」であって、実際は何か違うなー、と思ったらその状況から発して「新たな手」を打てばいい(打たねばならぬ)からである。

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